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第二子 自然妊娠を目指す45才新米ママの奮闘日記

高齢出産した私達夫婦は1才の息子BODA君の兄弟姉妹を作りたいと立ち上がった 1%の奇跡にかける!!

妊活前に注意しておく 生命保険の加入について

こんばんわKICOです(*˘︶˘*).。.:*♡ 

 

前回は妊活前に歯科メンテナンスをしておくと良いかも♬

というおはなしをさせていただきました

 

今回は生命保険の大事さについて

私が体験したお話を簡単にしたいと思います

 

 

私が妊娠中に産院へ突然入院させられてしまった回数が

3回あるんです(´°ω°`)↯↯

内容は下記記載しました

全て保険にお世話になりました

  1. 羊水検査前日に張ってしまい産院に連絡し入院となりました
  2. 定期検診で測る血圧が高くなり即入院
  3. 計画出産の1週間前の検診で引っかかり即入院

全て当日入院になり、一旦うちに帰ることもできず

突然なんです。。。

 

あとは出産で大量出血してしまい

確か名目は忘れましたが

保険適用のトラブルが生じました

 

 

妊娠で何が起こるか

不測の事態が起きる可能性は高いと感じました!!

 

 

 

あと生命保険への加入を妊娠前にオススメする訳は

 

私は現在授乳中です

授乳をしていると乳腺のトラブルなども多々起きていまして

 

最近だと、乳腺の詰まりを手の感触で分かるものがあり

放置して良いものか?または

ガンとか悪いものなのか?

区別がつかないので

乳腺の専門医を訪ねる事にしたんです

 

ここで注意です!!

私の経験ですが

 

私は小さな生命保険に入っていたので

大きな生命保険会社への加入を検討中でした

 

さっさと大手生命保険に加入すればよいと思いますよね?!

しかし入れない事情がありました(´°ω°`)↯↯ 

 

私は5年前に病名もつかないような

軽い気持の落ち込みで

心療内科を受診し、投薬を受けたコトがあるんです

 

この行為が大手生命保険会社への加入するさい

心療内科受診や投薬を受けたために

入れなくなってしまったんです

 

生命保険加入を考えている方は

注意しなければならないです(๑•̀ ₃ •́๑)‼

 

 

私が直ぐに生命保険に入れなかった理由は上記でした

 

 

 

 

そして、これから話す内容が本題です!!!

 

話が脱線しましたが

元に戻り

 

乳腺の専門医を訪ねたから話を続けます

 

結果として2件の乳腺専門医を受診しました

2件いく理由があります

 

1件目は近所の乳腺外来

ホームページ検索で子供同伴可

女性スタッフのみ編成しているなど

内容に納得しいきましたが

 

当日は、院内が混雑していて待つからと

内科担当の男性医師に回され…

 

ココで私が乳腺専門の女性Dr.でなければ受診しないと

断れば問題がおおきくならなかったのにと後悔です

 

男性医師の診察はエコー触診のみで

結果は

男性医師『申告いただいている症状は問題ないですが

他に両胸1つずつ、5ミリ以下の囊胞腫があります

水風船の中に腫瘍があるものをいいますが

コレが良いものか悪いものかの判断が付かないので

3ヶ月の経過観察します、大きくならなければ問題がない

断乳は考えていますか?赤ちゃんも1才くらいなら

そろそろやめてもね…』

 

私は大きくなれば悪いもの!?というコト??と聞きました

断乳しないといけないの?

確かに1才1ヶ月になったけど

マンモグラフィー検査とか3ヶ月後にしたいから断乳しなきゃいけないの?

と私の不安は加速的に増していきました

 

長くなったので

続きはまたします(੭ु 。'ω' )੭ु⁾⁾♡